CCSTOYS Q-MECH バトルチキン オリジナルカラー レビュー

何か妙な魅力に惹かれて購入してみました。
案外1/12ににも合う。

という訳で今回はCCSTOYSより、
Q-MECH バトルチキン オリジナルカラー

をレビューつか紹介しますよ。

何気にこれ、海外ではちょっと前に出ていたらしく俺が購入したのはそっちのやつになります。

日本でも最近発売になったみたいですが、俺のとはちょっと内容違うかもしれませんね。

何気に合金比率が高いので、案外ずっしりしてますよ。


箱正面はこんな感じ。




クルクルクルッと。

既に不穏な空気が出てますがまぁそれはおいおい。



箱の上下はこんな感じ。

パッと見可愛らしい鳥さんなんですけどね、これ。


パカッと開封。

ほぼ正方形な蓋をはずす感じになりますよ。

中身


こんな感じでウレタンが詰まってます。

海外トイだとこういう形式が多いですねぇ。


付属品の説明書とカード。

内臓がすごいことになってますが…
説明書は割と詳しく載ってますよ。

カードはクリアになってましたが、イラストに載ってるのは限定バージョンですかね。

そいでは本体を取り出してみましょう。

バトルチキン本体


正面はこんな感じ。



クルクルッと。

丸みを帯びたボディとつぶらな瞳が素敵。
結構重量感があり、かつ足は非可動かつ関節もないので安定性はかなり高いです。



とさかは赤いメタリック。

何気に結構ボリュームありますね。


土台はこんな感じ。

割とメタリックな感じです。


大きさ的にはこんな感じ。

1/12サイズよりもちょっと小さい位です。
とさかも含めて13センチ位でしょーか。

さてこのバトルチキン、ちょっとしたギミックがありまして。
そいではブンドドしつつ紹介していきましょう。

ギミック紹介兼ブンドド




愛くるしい鳥さんが機動兵器に変形!


装甲取っ払った状態はこんな感じ。



別アングルから。

結構細かいところまで作りこまれてます。
因みに外装は金属、内部はプラスチックがメインでできてるみたいですよ。

…可愛らしい金属の塊なんだよなぁ、これ。
ここら辺のギャップも狙ってるんですかね。


外殻は被ることもできる。

1/12サイズのドールなりフィギュアなりだったらこんな事も出来なくもないです。
めっちゃ重いですけども。


とさかに乗る事も出来るよ、敵な写真で〆。

リリィだと割といい感じの大きさですね。

という訳でQ-MECH バトルチキン オリジナルカラーのレビューでした。

可愛らしい見た目の中身はガチの兵器、というギャップが面白い玩具だなぁ、と思いましたね。

…ま、まぁ自分でもなんかよくわからないけど惹かれた、という感じなんですけども。

発想は凄いと思います。
玩具として世に出しちゃった、という点も含めて。

外装は可愛らしく、中身は結構ディティール入ってて見応えはありますし、外殻が金属製なので重量感もあってと玩具としてはなかなか良く出来てると思います。

アマゾンとかでも買えたりするので、気になる方はどうぞ。


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白色のミスターホワイト。

ライフルとか帽子とか何気にオプションが豊富なので、今から買うならこれが良いかも。

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